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2013年11月09日

スネークヘッド(熱帯魚)飼育の魅力的なところ!!

こんばんわ。

本日は、スネークヘッド熱帯魚)を飼育するなかでの魅力を紹介したいと思いますひらめき

と言いましてもブルーレインボースネークヘッド(ニューレインボースネークヘッド)しか現在飼育してませんので、この種類限定になりますが。。あせあせ(飛び散る汗)

個人的ではありますが、

各スネークヘッドの可愛いと思うところ!


画像を交えてレビューします!

ドワーフスネークヘッド


今は亡き先代のドワーフスネークヘッドベンガルオレンジです。
やや臆病な性格なのか、飼育初期は、このように竹炭の土管の中に入り顔だけを出していました!
とてもほのぼのとしていて可愛らしく思えまするんるん
(プロフ画像はこの写真を切り抜いて使用してます)



ドワーフスネークヘッドベンガルオレンジ


石(何の石か忘れましたが)の上に手をついてポーズを決めているように思えます(笑)



ここからは、現在のブルーレインボースネークヘッド(ニューレインボースネークヘッド)です!
 ブルーレインボースネークヘッド


これは弱っているのではありません。砂利の中から餌(食べ物)を探しているようです。
たまに、こういう風に砂利をいじるクセがありますたらーっ(汗)

更に顔を数秒ですが砂利に思いっきり突っ込んでいるときがあります。。
何がしたいのかよくわかりませんが・・・ー(長音記号1)

先代のドワーフスネークヘッドもそうでしたー(長音記号2)

始めは、何かの病気を疑いましたがそうではないようですわーい(嬉しい顔)
個体の性格によって砂利をほじくったりする習性があるようです・・・。

そこで、僕はスネークヘッドの体表が底砂で傷つかないようにと、砂利をいろいろ探した結果、礫S 10kgという丸っこい石を発見しました!

コレ本当におすすめですひらめき
一般的な大磯 細目よりも石の角が尖っていなくてよいですグッド(上向き矢印)

この砂利の色見が好きか、もしくは気にされないのでありましたら、礫(れき)より丸っこい自然の砂利はないと思います。

底砂に関しましては、別の記事で詳しくレビューしたいと思います。



 ブルーレインボースネークヘッド


たまにですが、流木付きのアヌビアスナナの上にちょこんと乗っかってヒレを伸ばしたまま静止しています。


 ブルーレインボースネークヘッド


今度は、アヌビアスナナの葉っぱの間から顔を出してこちらを伺っているようですー(長音記号2)


 ブルーレインボースネークヘッド


旋回しながら水槽越しの僕に「餌をくれ」とアピールしているように思えます。
(僕の思い込みかもしれませんが・・・。)


 ブルーレインボースネークヘッド


最後に、上下のブルーレインボー(ニューレインボー)スネークヘッドのヒレが透きとおって見えた写真を掲載します!!

この各種ヒレは、光線の具合や興奮したとき、警戒しているときによって(体表もそうですが)見え方が違います。
簡単に言いますと、薄く見えたり、濃く見えたりします。

この様々な、スネークヘッドの体色の変化を見るのも飼育していく中での醍醐味と感じますひらめき

熱帯魚の小型肉食魚の中では、個人的にはおすすめです!!

ただレッドスネークヘッドやコブラスネークヘッドのように幼魚の頃は小さくても大人になると、メートル級になったりする種類もいるので注意してくださいひらめき






posted by スネークたん at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | スネークヘッドの飼育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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