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2013年12月30日

熱帯魚水槽周りのコンセントに電源タップを!

こんばんわひらめき

本日は、熱帯魚水槽を飼育してますと、最低でも3つは使用するであろうコンセントについてです!

一般家庭についてますコンセントは、だいたい一つの場所の差込口は、二個しかついてないのではないでしょうか?僕の家はそうです

熱帯魚を飼育していますと、コンセントが二個の差込口では、厳しいものがあります

まず、熱帯魚であればヒーターが要ります。次にろ過フィルター(外掛け・上部・外部・水中・底面等のフィルター)に水槽用や卓上のライト(電気スタンド)です。

特殊な例(熱帯魚店のように年中一定の室温に部屋を保っている・天井の蛍光灯・LEDから水槽が近いなど)を除いては、だいたいこの3つは必須ではないでしょうか


そこで、「テーブルタップ」or「電源タップ」と呼ばれているものを購入しますひらめき

このような6個口節電テーブルタップ 2m商品です


現在ニューレインボー(ブルーレインボー)スネークヘッドの60cm水槽(左)と、ネオンテトラのいる金魚の部屋Mサイズ水槽(右)があります。正面からは、こんなかんじです


60cm水槽と金魚の部屋


両方の水槽とも、熱帯魚用のヒーター(各1本づつ)と、エアリフト方式の底面フィルターのろ過に水中フィルターである水作エイト(サイズ違いを各1個づつ)を水槽裏面で分岐コックを使用してわけています!

ネオンテトラを飼育しています水槽の裏面です
まだライトを取り付けていないので、ネオンテトラの水槽からは、2本の電源が必要になってきますひらめき


水槽 金魚の部屋



ニューレインボー(ブルーレインボー)スネークヘッドを飼育しています水槽の裏面です
こちらは、ライトもありますので、3本の電源が必要になってきますひらめき


水槽のコンセント周り



2つの水槽で合計5個のコンセント口が必要になってきますので(後々ネオンテトラの水槽にもライトを付ける予定ですので合計6個)このような「テーブルタップや電源タップ」と呼ばれるものが熱帯魚飼育には必要になります!


水槽のコンセント周り



1つの水槽でありましたら3個口のテーブルタップでも良さそうですが、個人的には、6個口をおすすめします。

理由は、

     
  • 始めは1つの水槽で飼育していたけどもう1つ欲しくなった

  •  
  • 飼育魚が病気になったので新たにトリートメント水槽を立ち上げたい

  •  
  • 新たにヒーターを増やしたい

  •  
  • 新たにろ過フィルターを設置したい

  •  
  • 新たにライトを設置したい

ときなどにテーブルタップ・電源タップに空きがあると便利です

ただ、空いている箇所にドライヤーや掃除機などのかなりW数を使用するものは控えたほうがいいかもしれませんひらめき

熱帯魚・観賞魚の飼育にあると便利なおすすめ商品です


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posted by スネークたん at 17:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 熱帯魚水槽の周辺器具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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